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研修プログラム

新入社員研修

入社から約半年、本社や工場において新入社員研修を実施します。学生時代の専攻に関わらず、技術や製品、業務の流れ等を一から学び、日本マイクロニクスのモノづくりについて、知ることができます。座学だけではなく、クリーンルームでの作業や解析ソフトを用いた研修などをおこなうのが特徴です。
同期や先輩社員との関わりの中で「観・感・勘」を実践する重要性を学ぶなど、今後の社会人生活の原点となる大切な研修です。

研修報告会

新入社員研修後、社長をはじめ全役員の前で研修報告をおこないます。その後も、入社1・3・5年が経ったタイミングで、同様のプレゼンテーションをする機会が設けられており、業務報告の他、今後の目標等を発表します。報告会の前には、フォローアップ研修やプレ発表会もあるため、本番は自信を持って臨むことができます。プロフェッショナルになるために、新卒社員が必ず通る道です。

技術研修会

変化の激しい市場に対応するため、新入社員研修以外にも段階に応じた技術研修会があります。若手エンジニアや事務系社員向けの基礎コースや、特定の分野に特化した専門コース等、自身のレベルにあったクラスを受講することができます。講師は先輩社員が務め、学ぶ側だけでなく、教える側も成長できる機会です。受講後は社内資格として認定されるなど、全社員のレベル向上を図っています。

英語学習プログラム

海外向け売り上げ比率が7割を超える中、全社で語学力の向上に力を入れ、グローバル人材の育成を積極的に推進しています。
特に英語においては、短期語学留学(写真)やオンライン英会話、E‐ラーニング等のプログラムを用意し、個々のレベルアップをサポートしています。また、レベルに合わせた英語能力手当も支給されます。

その他、階層別研修、問題解決研修、プレゼンテーション研修、各種通信教育制度等、さまざまな研修プログラムを用意し、新たな価値を創造できるプロフェッショナルな人材の育成に取り組んでいます。

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